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  • 2018.01.11 Thursday

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    雪の中のムギワラギク

    • 2018.01.11 Thursday
    • 20:11

    JUGEMテーマ:園芸

     

     

    昨夜から降り続いた雪で、ムギワラギクの苗も、ふんわりと雪をかぶった。

     

     

    直接、土に直播きして育てることも出来るけれど、ムギワラギクは、そんなに耐寒性がなく、

     

    気温が零度を下回るとダメになってしまうこともあるので、私は、苗ポットに種を蒔いて育て、

     

    自宅のベランダで、すだれで囲って、春まで保護している。

     

    このムギワラギクは、オーストラリア原産の植物で、キク科ムギワラギク属。

     

    日本では、「帝王貝細工」の名で、種が売られている。

     

    花が特徴的で、ドライフラワーにすると、色が鮮やかで、1年経っても色あせが少ないし、

     

    リースのアクセントにしたり、手作りキャンドルに埋め込んだり、いろいろ使えて便利なので、

     

    私は毎年、花の後の種をとり、蒔いて育てている。

     

                       (リースに使った黄色のムギワラギク)

     

    今日は、鏡開きの日。

     

    昨夜、玄関に飾っていたお正月のしめ縄飾りをはずした。

     

    そうそう、しめ縄飾りにも、ムギワラギクを使いました。

     

     

     

                 (縄の部分、我が家には、藁がないので、毎年レモングラスで代用)

     

    洋風にも、和風にも、不思議と合ってしまう点も、便利なんですよね。

     

    明日の朝は、冷え込むという天気予報。

     

    どうも、朝方は、零下になりそうなので、念のため、ムギワラギクの苗も、室内に取り込んだ方がいいかな?

     

    ついつい、植物に対しては、過保護になってしまう私です。

    明けましておめでとうございます。

    • 2018.01.01 Monday
    • 09:39

     

     

    明けましておめでとうございます。

     

     

    昨年の春に、ブログをスタートしてから、早7か月が過ぎました。

     

    始めたときは、ちょうど、春の花が、次々と咲くころで、この美しさや面白さ、自然の恵みを誰かと

     

    シェアしたいという思いでいっぱいでした。

     

    その後、思いがけないことが起こったり、体調不良で、更新が滞ることも度々、、、。

     

    特に、12月は、ほとんど更新が出来ずに、伝えたいことが棚上げされたままにとなりました。

     

    でも、そんな時でも、やはり、私の心を癒してくれるのは、身近な自然の神秘や美しさ、

     

    季節の移り変わりとともに、地球が見せてくれる様々な感動のシーンです。

     

    これからも、ゆっくりではあっても、暮らしのレベルから地球の環境を取り戻すこと、をテーマに

     

    小さな日常をつづっていこうと思っています。

     

    どうぞ、今年もよろしくお願いします。

     

    そして、この美しい地球が、より豊かで、より調和のとれたやさしい星であるよう、心から願っています。

    冬のガーデンより

    • 2017.12.23 Saturday
    • 22:36

    JUGEMテーマ:ハーブ

     

     

    雨にみぞれに、雪、、、と、北陸特有のお天気が続いた後、やっと、昨日、お天気が回復したので

     

    久しぶりにガーデンに行って、落ち葉を寄せたり、周囲の掃除をしたりという作業をした。

     

    こんなにすっきりと晴れた太陽を見るのは、いつ以来だろう。

     

    数日前に降った雪が、まだ少し残る中、植物たちは、着々と春への準備をしている。

     

    スパラキシス。

     

    花を咲かすのは、4月下旬だというのに、もう青々とした葉っぱを伸ばしている。

     

    コーンフラワーは、ロゼッタ状に葉っぱを地面に広げて、冬を過ごす。

     

     

    フラックスは、元気に芽を出した後は、葉をあまり伸ばさずに冬を過ごして、春、一気に背を伸ばす。

     

    それぞれの特徴にあった冬の過ごし方をする植物たち。

     

    久しぶりに、ガーデンの植物を見て、ホッとしたり、和んだり、にんまりしたり、

     

    「よしよし」と声をかけたり、、、たまにはシジュウカラの声に、カメラを持って追っかけたり、、。

     

    誰かが見ていたら、きっと私、とっても変な人だったでしょうね。

     

     

     

     

     

     

    レモングラスで編むカゴ

    • 2017.12.05 Tuesday
    • 21:26

    JUGEMテーマ:ハーブ

     

    今日は、お天気が荒れ模様で、いよいよ北陸の冬がやってきた。

     

    朝から、雷と雨。そして、午後にはみぞれやあられが降ってきて、地面が白くなった。

     

    これからの時期は、ガーデンでの外仕事も、お休みモード。

     

    こんな時期には、今まで収穫したハーブや草、花などでクラフト作業の時期になる。

     

    先週から、ちょっと持病が出て、手が痛むので、休み休みの作業となったけど、

     

    調子をみながら、少しづつ、いろんなものを作っている。

     

    これは、レモングラスのカゴを編み始めたところ。

     

     

    夜だから、暗いけど、底の部分です。

     

    レモングラスの葉っぱのキレイなところは、ハーブティーになるんだけど、

     

    外葉のちょっと黄色いところとか、色あせたところとかは、こうしてクラフトに使っている。

     

    昨夜編み始めて、今日の午後、もくもくと編んで、出来上がり!

     

     

    アケビやふじづるは、一度湯通ししないと、後々、虫が出てきたりすることもあるけれど、

     

    レモングラスは、香りがあるおかげか、今まで、虫が出たりすることは一度もなく、

     

    何年でも使えて、意外にも丈夫なんです。

     

    ちょうど、母が、郵便局で、シクラメンをもらってきたので、入れてみたら、なんとジャストサイズ!

     

     

    冬の間は、クラフトや、植物や樹木、土づくりや環境のこと、そして、本のレビューなどなど、

     

    気が向いたときに自由に綴っていけたらいいなと、思ってます。

     

     

     

     

    ローズマリーの冬越し準備

    • 2017.11.29 Wednesday
    • 21:49

    JUGEMテーマ:ハーブ

     

     

    ローズマリーは、結構、寒さには強いので、私の住む地域では、基本的に

     

    冬もそのまま放っておいても、冬越しは出来る。

     

    しかし、なんといっても北陸地方は、湿った重い雪が降る。

     

    うちのガーデンは海に近いので、福井県の中では、比較的雪が少ないところ。

     

    だけど、降るときには降るので、いくら寒さに強くても、雪の重みで折れてしまうことがよくある。

     

    折れたとしても、春になると、折れたなりに、ちゃんとわき芽が出てはくるんだけど、

     

    樹形を守りたい場合は、やっぱり冬越し作業をしたほうがいい。

     

    なので、背の高さほどに大きくなった株は、ぐるりと荒縄を巻いて保護している。

     

     

    なんだか、雪ん子みたいで可愛いでしょ?

     

    出来れば、冬になる前の勢いのある時期に、短めに剪定しておくと、株が弱らないんだけどね。

     

    もう、今は、花芽が付いているから、剪定しちゃうと、春に花付きが悪くなる。

     

    ローズマリーは、立性タイプのものと、地面を這うように伸びる匍匐性タイプのもの、

     

    そして、その間の半匍匐性タイプのものがある。

     

    匍匐性タイプと半匍匐性タイプは、紐でまとめるのも難しいので、そのまま放置!

     

     

    こちらは「マジョルカピンク」という名のローズマリーで、これも立性。

     

    この時期なのに、可憐なちいさなお花を咲かせてます。

     

    葉っぱは、小さめで、一般的なローズマリーの香りとは違う、独特の香りがする。

     

    マジョルカピンクも、縄でラフにくるりと巻いて冬越し。

     

    この作業をすると、いよいよ冬が来るんだなあ、という気になる。

     

    今年は、平年よりたくさん雪が降るという予報が出ているらしい。

     

    ローズマリーさんたち、暖かくなって縄を外し、伸び伸びできるときまで、窮屈さに、しばし辛抱ですよ。

     

     

     

     

     

     

    可愛い発見

    • 2017.11.23 Thursday
    • 20:06

    JUGEMテーマ:園芸

     

     

    うちのガーデンには、コナラの木が数本ある。

     

    前回の台風の時、そのコナラの先端辺りが折れてしまって、木からぶら下がっていた。

     

    気になっていたので、高枝切りばさみで、折れたところを切って、

     

    邪魔にならないようにと、ガーデンの端に、移動していたら、、、

     

    あれあれ、、小さなカゴ状のものが。

     

     

    近寄って見たら、鳥の巣!

     

    細い枝を、上手〜く組み合わせて作られた巣は、すごく可愛い!

     

     

    うちのガーデンは、海の近くで、大きな森林が、近くにあるわけでないんだけど、

     

    それでも、たくさんの鳥が訪れる。

     

    ヤマガラ、ジョウビタキ、ウグイス、シジュウカラなどなど、、。

     

    その鳥たちの声を聞きながらの作業は、なんとも気持ちの良い時間。

     

     

    昨年の春には、クスノキから、コンコンコン、コンコンコン、っていう音がするから、なんだろうと思って、

     

    カメラでズームしてみたら、ヤマガラが、クスノキの実を、枝に打ち付けている音だった。

     

    この鳥の巣は、何の鳥の巣かな?

     

    大きさは、直径6,7僂らいだから、あまり大きな鳥ではないと思う。

     

    鳥そのものに出会えなかったのは寂しいけれど、ここで過ごしていたっていう

     

    痕跡を残していってくれたのは、とっても嬉しい。

     

    冬は、落葉樹の葉っぱがない分、鳥との出会い多くなる季節。

     

    どんな鳥と出会えるかも、楽しみのひとつです。

     

     

     

     

     

     

    カモミールの定植、終了

    • 2017.11.22 Wednesday
    • 16:56

    JUGEMテーマ:ハーブ

     

     

    前回、ジャーマンカモミールの植えつけをしてから、雨ばかりが続いて1週間。

     

    やっと昨日、雨があがったので、残りの苗を定植した。

     

    予定していた場所にはすべて植えて、まだ苗が余ったので、夏の間、万願寺とうがらしを

     

    植えていた後の、畑の畝にも、カモミールを植えた。

     

     

    この畝は、万願寺とうがらしとパセリを組み合わせて植えていた畝。

     

    植物には、お互いに相性の良い組み合わせがあって、それをコンパニオンプランツって言う。

     

    万願寺とうがらしのコンパニオンプランツのひとつが、パセリだから、組み合わせて植えていたんだけど、

     

    万願寺とうがらしの収穫が終わって、パセリだけが、まだ畝に残っている。

     

    パセリは、二年草だから、冬を越して、来年の春から夏にかけて、またモリモリと元気に葉を茂らせるはず。

     

    そのパセリの間に、カモミールを植えてみることにした。

     

    キク科のカモミールと、せり科のパセリの相性って、どうなのかな?

     

    あまり、相性が悪いっていう話は聞かないから、大丈夫かな?

     

    だけど、通説っていうのが、たまに通用しないことがあるのが、植物の世界。

     

    意外な環境で元気よく育ったり、相性の悪いはずの組み合わせがそうじゃなかったり。

     

    きっと、人間の想像を超えたことが、植物同士の中で起こっているんだよね。

     

    な〜んてことに思いをはせながら、今年のジャーマンカモミールの定植は、無事、終了しました。

     

    あとは、自然の力にお任せです。

     

    カモミールさん、これから厳しい冬がやってくるけど、どうかしっかりと根を張って耐えてね。

     

     

     

    カモミールの定植

    • 2017.11.13 Monday
    • 21:26

    JUGEMテーマ:ハーブ

     

     

    10月の初めに蒔いたジャーマンカモミールの種。

     

    台風があったり、大雨があったり、いろいろありながらも、順調に成長を続けてきて、

     

    やっと定植できる大きさになってきた。

     

     

    まだまだ小さいけれど、なんといっても私の住む地方は北陸地方。

     

    北陸らしい冬模様のお天気が続くと、定植作業も大変になってくる。

     

    なので、お天気が良いうちに、ちょっと早めにスタートしようと、先週から折をみて定植している。

     

    何度も書いてきたように、我が家はEMぼかしによる生ごみ堆肥を作っているので、

     

    その熟成した堆肥に、腐葉土と、くん炭、バットグアノを少し混ぜて、カモミールの土づくり。

     

    ジャーマンカモミールは、酸性の土が苦手だから、酸性を調和させるためと、

     

    根のはりをよくするために、もみ殻くん炭を混ぜ込んでいる。

     

    バットグアノっていうのは、な〜んと、こうもりの糞!

     

    生ごみ堆肥は、どうしても窒素分が多いので、それだけだと、葉っぱばかりが茂ってしまう。

     

    きれいなお花を咲かせるためには、リン酸っていう栄養素が必要になるのだけど、

     

    そのリン酸を補うのが、バットグアノなるものなんです。

     

    リン酸肥料にはいろいろあって、有機的なもので代表的なものは、骨粉。

     

    以前は私も骨粉を使っていたが、6〜7年前から、このバットグアノを使うようになった。

     

    ああ、話が、カモミールの話から、肥料の話に流れそう〜(汗)

     

    私は、植物が大好きなんだけど、土や、堆肥や、肥料のこと、つまり地球の環境に関わることについても、

     

    書きたいことがいっぱいあって、ついそっちに話がながれそう、だけど、

     

    我慢して、今回はカモミールに話を戻します。

     

     

    そう、そうして、土を準備して、カモミールの小さな苗を土に植えていく。

     

    その時に役立ってくれるのが、ティースプーン。

     

    カモミールの葉っぱが、絡み合って切れてしまわないように、スプーンの柄の方でかき分けたり、

     

    苗ポットから取り出すときに、スプーンですくったり。

     

    間引きは何回もしているんだけど、それでも込み合っているところを手で分けながらの作業。

     

     

    うちは畑ではなく、ガーデンなので、樹木の根本や、多年草の植物と混植したり、大振りの花の周囲に

     

    自然に馴染むようにと、植えている。

     

    なんたって、カモミールは、「植物のお医者さん」っていう呼び名もあるくらい、他の植物を元気にする力を

     

    持っているハーブなんです。

     

    人にとっても、植物にとっても、ほんとに癒しの植物なんですよね。

     

    今日は、朝10時にスタートして、昼ご飯の時を除いて、植え終わったのが3時すぎ。

     

    といっても、まだカモミールの定植自体は終わっていないので、次回に続く。

     

    ずっとしゃがみこんでの、細かい作業だったので、足腰がちょっと、、。

     

    ああ、明日は、また筋肉痛かなあ〜。

     

    だけど、好きなことなので、ちっとも懲りない私でした。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    レモングラスの冬越し準備

    • 2017.11.06 Monday
    • 21:46

    JUGEMテーマ:ハーブ

     

     

    夏の間、青々と茂って、重宝していたレモングラス。

     

    レモングラスは、東南アジア原産なので、寒い冬はとっても苦手。

     

    耐寒性は、気温5度くらい。

     

    もちろん、北陸の冬は、外では越せない。

     

    なので、今まで地植えにしていたレモングラスは、鉢上げして、室内で越すことになる。

     

    毎年、11月に入ると、毎日の天気予報の、最低気温が気になる。

     

    予報によると、今週から来週にかけて、最低気温が6〜7℃っていう日がちらほら。

     

    ガーデンは、家から離れていて、すぐには来れない時もあるから、早めに鉢上げ。

     

    まずは、根本から10僂らいのところでカット。

     

     

    それから、スコップで株ごと掘りあげて、鉢に入れる。

     

    中には10年くらい経って大株になっているものもあるので、この時を機に、株分けして、

     

    持てる大きさの鉢に小分けする。

     

    この大株、スコップで掘りあげるだけでも、かなりの重さがあって、株分けも結構な重労働。

     

    鉢の中では、水枯れしやすいので、根元を落ち葉でマルチングして、水持ちが良いようにしている。

     

    今週は、晴れの日もあって、レモングラスさんに、まだお日様の陽を浴びてもらいたいので、

     

    半分は、鉢ごと土に埋めて、しばらく過ごしてもらうことにした。

     

    残り半分は、小屋に運んで、光が入る明るい所に、並べる。

     

    今年は、この鉢が、約30個。

     

    毎年恒例の、この作業。

     

    レモングラスの、この作業を終えると、いよいよ冬が近づいてきた、と感じる。

     

    来年、これらのレモングラスを地植えにする頃は、

     

    一体、どんな世の中、どんな地球を体験出来ているかな?

     

    その頃を、心待ちにしながら、作業を終えました。どうもお疲れ様。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    土の中から、宝物

    • 2017.11.02 Thursday
    • 20:37

    JUGEMテーマ:園芸

     

    ガーデンにある木々も、紅葉が深まり、秋の景色。

     

    少しづつ、冬支度をしている。

     

    以前、生ごみ堆肥の中から、いろんなものが育つ、という記事を書いたことがあったが、

     

    今回もまた、そんな話です。

     

    今年の春、ガーデンの開墾していない部分を、来年何かを植えられるようにと、スコップで掘り返し、

     

    半完熟状態の、生ごみ堆肥を埋めておいた。

     

    これは、あくまでも、来年のため。

     

    なのに、その中から、菊芋が芽を出し、ニョキニョキと育ってしまった。

     

    私の叔母が、野菜を作っていて、毎年、自家栽培の菊芋をお裾分けしてくれる。

     

    菊芋の種イモを植えた覚えはないから、多分、食べるときに剥いた菊芋の皮に、芽がついていたのだろう。

     

    そんな、小さな芽から、菊芋が大きく育ってしまった。

     

    せっかく生えてきたのだから、まあ、花でも咲いたら可愛いからいいか、と、そのままにしておいた。

     

    ちなみに、菊芋は、キクイモ科ヒマワリ属なので、ひまわりみたいな黄色い花が咲く。

     

    結局、お花はひとつ咲いただけ。茎や葉っぱばかり大きく茂って、2メートルを超えた。

     

    そんな茎葉が、ようやく枯れかけてきたので、地上部を切って、根っこを掘り起こしてみたら、、、

     

     

    なんと、ちゃ〜んと菊芋ができているじゃあありませんか。

     

    これにはびっくり。

     

    食べた後の皮についた芽から、予想もしない菊芋の収穫で、すごく得した気分!

     

     

    そうそう、サツマイモの試し掘りで、ちっちゃいお芋しかとれなかったという記事を書いたけれど、

     

    全部掘り起こしたら、大きなお芋もちゃんとできてました。

     

    初めてにしては、まあまあの収穫かな。

     

    土の中からお芋を掘りあげるときは、宝探しをしているみたいで、独特の楽しみがある。

     

    ハーブや薬草ばかり追っかけていた私だけど、最近は、野菜作りに目覚めつつある今日この頃です。

     

     

     

     

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